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レンタル オフィスは会社登記できるのか?

2013/11/12

レンタルオフィスはオフィススペースを低コストでレンタルすることが出来るサービスとなっています。一言でレンタルオフィスとは言っても種類があり、一室をオフィススペースとしてレンタルするタイプやシェアオフィスと言って広いオフィススペースを他の会社と共有し、一角をレンタルするタイプがあります。

机PC

 

シェアオフィスの方が通常のレンタルオフィスよりも格安での利用が可能となっていますが、契約プランの内容によっては法人登記が不可となっている場合もありますので注意が必要です。

 

 

会社を立ち上げる際には会社の所在地を示し、法人登記をしなければなりません。しかし現代では自宅を会社として業務をしている方も多く、そういった方々にはバーチャルオフィスというサービスが利用されています。バーチャルオフィスというサービスは実際にはオフィスを借りず、会社に必要な住所や電話番号をレンタルする事で架空のオフィスを持つサービスとなっています。

 

フィススペースは持たないため格安で利用出来るという所が特徴となっており、自宅での業務が中心となっている方に利用されているのです。バーチャルオフィスにも様々な運営会社があり、それぞれで料金やサービス内容が異なりますので、確認してから契約するようにしましょう。

突然、バーチャルオフィスが閉鎖されることもある!?

2013/11/6

バーチャルオフィスを利用していて、

かなりガックリ来てしまったという経験をした人も多いようです。

たとえば、急に運営会社が倒産してしまった、というようなケースです。

悩む若い女性

 

あまりこのようなケースは耳にしないですが、急成長しているバーチャルオフィスですから、

質の悪い会社にひっかかってしまうとそのようなことも起こり得るかもしれません。

ある日、急にオフィスが閉鎖されていたという経験をした人もいるようです。

 

こういったトラブルは良く起こるようなものではありませんが、

有名な企業・大手企業を利用すれば避けられるリスクではあります。

ですがもちろん、有名企業・大手企業や優良とは限りませんので

自分の目で選ぶことが大切です。

 

契約をする前に話をしてみて、潰れそうなほど契約者が少ないような場合には注意が必要です。

実際にオフィスを訪れてみて「雰囲気が淀んでいる」「掃除が行き届いていない」

「備品が古く、故障しているものもあるのに買い替える形跡がない」「備品がそもそもない」

「あるはずのサービスがなされない」などに注目して観察してみましょう。

 

あるいは古いビルに入居したために、

契約したばかりで立ち退きを迫られたというケースもあります。

内見の時に気をつけるべきでしょう。

バーチャルオフィスが使えないこともある!

バーチャルオフィスで仕事をしようとして、こんなはずじゃなかった!と思うことも多いようです。
もちろん、サービスや立地に満足できなかったという人もいるようですが、そういう問題ではありません。

実は、バーチャルオフィスを住所に記した書類では認可が下りないこともあるそうなのです。たとえば国や行政機関などに申請をして、認められなければいけないような仕事もあるでしょう。

 

社会保険に加入する場合や、古物商として働こうと思ったような場合には「賃貸借契約書」の提出が求められるそうです。これは、バーチャルオフィスとの契約書では条件を満たしていないと考えられてしまうことも多いようです。

古物 絵

 

このような時に、バーチャルオフィスを会社の住所として登録・申請しようとしても認められないことが多いようです。そういった時には、お金が倍以上かかりますがレンタルオフィスなどを利用するべきでしょう。

 

ですが、残念ながらレンタルオフィスでも許可が下りないこともあるようですから、賃貸事務所などを借りることを勧められることがあるそうです。起業する前によく機関に確認をとってみることが大切になってくるでしょう。

 

いざ準備が整ったのに、その確認を怠ったがために仕事がパーになってしまった、なんてことのないように気をつけたいものです。

 

貸しオフィスを大阪で格安に探すにはどうしたらいいか?

2013/11/5

貸しオフィスとレンタルオフィスとバーチャルオフィスオフィスはどれが一番得なのか?

大阪で格安のバーチャルオフィスをお探しの方にはワンストップビジネスセンターのバーチャルオフィスがお勧めです。ワンストップビジネスセンターは東京を中心にバーチャルオフィスを展開している会社ですが、大阪では心斎橋にバーチャルオフィスの大阪心斎橋店を構えています。心斎橋駅から徒歩3分と言う好立地にあるこちらの店舗には貸し会議室も完備されていますので、取引先との会議の際にもアクセスしやすく便利です。

Osaka city

 

ワンストップビジネスセンターは好立地な点の他にも多くの魅力があります。その魅力の1つとなるのが格安の料金プランです。ワンストップビジネスセンターの料金プランは複数用意されており、会社の希望に合わせて選ぶ事が出来るようになっていますが、一番リーズナブルなプランですと月々4800円で利用出来ます。

 

そのプランはエコノミープランと呼ばれるのですが、法人登記が可能なバーチャルオフィスの住所貸し出しと、郵便転送サービスが基本サービスの内容となったシンプルなプランです。シンプルなプランですので初めてバーチャルオフィスを利用するという方でも利用しやすく、エコノミープランからのプラン変更はいつでも出来るので、安心して利用出来ます。

 

レンタルオフィスは格安でも会社設立で登記できないこともあります。

低コストでオフィスを持つことが出来るレンタルオフィスですが、レンタルオフィスのタイプや契約プランによっては登記が出来ない場合もあります。レンタルオフィスは事務所を丸ごと一室レンタルするタイプの他にも広いオフィススペースを他の会社と共有し、その一角をレンタルするシェアオフィスというタイプがあります。シェアオフィスの場合は契約内容によっても異なりますが、オフィスの一角をレンタルするので登記が不可となっている事も多いようです。

ストップ・若い女性

 

レンタルオフィスはオフィススペースをレンタルして業務はオフィスで行いますが、バーチャルオフィスというサービスでは実際にオフィススペースをレンタルしないので、業務は自宅などで行う事になります。オフィススペースを借りるわけではないのでその分レンタルオフィスよりも格安で利用出来るのが特徴です。

 

バーチャルオフィスを利用される方に多いのは起業したばかりでオフィスが必要なほど人員がいない状態の方や自宅で業務はこなせる範囲だが会社としての登記用住所が必要と言う方です。そういった方は無理に必要のないオフィスを持たなくても、格安で利用出来るバーチャルオフィスを利用した方が負担が少なくて済むのです。

登記用のレンタルオフィスとバーチャルオフィス

会社として法人登記をする際に必要となる所在地ですが、自宅で業務をされている方は自宅住所が会社の所在地となってしまいます。しかし自宅住所を会社の所在地としてしまうと、公共の場やインターネット上にも自宅住所が公開されてしまうこととなり、悪用されてしまう可能性が高くなってしまいます。このように自宅を会社として業務をされている方が登記用の住所として利用されているのが、バーチャルオフィスの住所なのです。

 

頭を抱えるビジネスウーマン

 

バーチャルオフィスとは登記可能な住所を貸し出しているサービスで、月々利用料を支払う事でオフィスとしての住所をレンタルすることが出来ます。ただし実際にオフィススペースをレンタルするわけではないので、業務は自宅などの別の場所で行う事となります。

 

そしてバーチャルオフィスと似たサービスだと勘違いをされる事も多いレンタルオフィスとは、実際にオフィススペースをレンタルするサービスとなっています。コストとしては実際にオフィスをレンタルするレンタルオフィスの方が高くなりますが、業務をオフィスで行わなければならない会社であればバーチャルオフィスでなくレンタルオフィスを利用する事となるでしょう。会社に合ったサービスを選ぶ事が大切です。

住所貸しとはどのようなサービスか?

低コストでオフィスの住所を借りることが出来るバーチャルオフィス。バーチャルオフィスと似たサービスとしてレンタルオフィスというサービスも存在しています。バーチャルオフィスは住所のみを貸しだし、実際にはオフィススペースを持つことはありません。

 

それに対してレンタルオフィスとは、実際にオフィススペースを借りる事の出来るサービスとなっており、そのオフィススペースにはオフィス家具や機材が揃っている状態で利用を開始することが出来ます。ただし予め用意されている家具や機材は変更することが出来ないため、会社の業務に必要な機材や家具が揃っているかどうか、確認しておかなければなりません。

 

オフィス家具

 

レンタルオフィスはオフィススペースを借りるので業務はオフィスで行う事となりますが、自宅で行える範囲の業務をされている方であればバーチャルオフィスがお勧めです。

 

 

バーチャルオフィスではオフィススペースは借りられませんが、法人登記可能な住所を貸し出しているので、自宅で業務をされている方もバーチャルオフィスの住所を会社の所在地として登記することが出来るのです。また、利用料金はレンタルオフィスよりも格安となっているので、コストも抑えられますよ。

 

そろばん

バーチャルでアドレスを利用する

現代は様々な業務形態の会社があり、インターネット上で業務をこなすことが出来る業種もあります。インターネットでの業務を行う方は自宅で業務を行っている事が多く、自宅を会社代わりとしていますが、自宅の住所で法人登記をしてしまうと住所を悪用されてしまうという危険性が高まってしまいます。

 

悪い人 Nerdy businessman working on computer

 

それを避けるために利用されるのがバーチャルオフィスというサービスとなっています。バーチャルオフィスは会社として法人登記可能な住所をレンタルし、架空のオフィスを持つことが出来るサービスとなっています。架空のオフィスではありますが、法人登記可能ですので会社のホームページなどには会社の正式なアドレスとして記載することが出来るのです。

 

バーチャルオフィスの最大の利点は低コストである事であり、住所のレンタルと届いた郵便物の転送というシンプルなサービスであれば月々5000円以内で利用出来る会社もあります。

 

ワンストップビジネスセンターは東京を中心に大阪、北海道までバーチャルオフィスを展開しており、月々4800円からという格安の料金プランを用意しています。その他にも会社に合わせてプランは選択できますので、無駄なコストをかけることなく利用出来ますよ。

電話 転送ができ、住所 貸し出し可能なオフィス

会社を立ち上げた時に必要となるオフィスですが、果たして起業したばかりでオフィスは本当に必要となるのでしょうか。起業してもすぐに倒産してしまう会社の多くは、オフィスの維持費などの負担が大きく経営困難に陥り倒産してしまいます。

落ち込むビジネスマン

 

オフィスを持ちたいと思っても、まず会社にとって今必要なのかどうかを考えてみて下さい。自宅で業務をこなせる範囲なのであれば、バーチャルオフィスの利用がお勧めです。

 

バーチャルオフィスは住所をレンタルする事で架空のオフィスを持つというサービスになっていますが、プラン内容によっては電話転送ができ、住所の貸し出し可能なオフィスとなるのです。バーチャルオフィスで貸し出されている住所は基本的には法人登記も可能となっていますので、自宅を会社代わりとして業務をされていて会社として登記をするための住所が必要という方にも多く利用されています。

 

最近ではバーチャルオフィスで法人登記をした会社では法人口座を開設できないのではないか、という情報が流れているようですが、バーチャルオフィスを利用している会社でも法人口座は開設できます。法律が改正された事によって少し厳しい審査が必要となりますので、事業内容が明確に分かる書類を提示するようにしましょう。

貸し 会議 室でネットが無料で使える

ワンストップビジネスセンターは、南青山を中心に銀座、渋谷、新宿、表参道などの一等地にバーチャルオフィスを展開しています。ワンストップビジネスセンターの魅力の1つとなっているのが、家具事業を行っている親会社こだわりのインテリアを使用した貸し会議室です。

 

1sbc会議室

 

バーチャルオフィスを利用する方にとって、貸し会議室は自社オフィスの会議室という事になります。取引先との会議にも利用出来る貸し会議室は、取引先の評価に繋がると言っても過言ではありません。しかしバーチャルオフィスの運営会社によっては質素な会議室であったり、掃除が行き届いていなかったり、備品の使用料がかかってしまうといった問題のある会議室も多いのです。

 

ワンストップビジネスセンターは、こだわりのインテリアで彩られた雰囲気の良い会議室というだけでなく、用意されている備品は全て無料で使用出来ます。もちろん会議室でネットが無料で使えるのです。無線LANや有線LANはパソコンでの作業が中心となっている現代では欠かせないアイテムです。それらの備品にコストがかかっていてはバーチャルオフィスを利用していても維持費が負担になってしまいますので、貸し会議室の料金や備品の使用料については確実に調べるようにしましょう。

 

バーチャルオフィススタッフ写真

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