1SBC ブログ

ブログ » 相互リンク集

バー チャル オフィス

2013/10/1

年々利用者が増加しているバーチャルオフィスですが、インターネットではバーチャルオフィスで借りて登記した会社では銀行口座が開設できないという情報が流れているようです。そういった情報が流れてしまっている理由としては犯罪収益移転防止法が改正された事が挙げられます。法律が改正されたことにより銀行口座開設のための審査がより厳しくなり、バーチャルオフィスでない会社と同じように手続きを行うと審査に通りにくくなってしまっているのです。

 

しかしバーチャルオフィス利用者でも法人の銀行口座を開設する事は可能です。それには代表者の身分証明書や会社の履歴事項全部証明書は必須となりますが、他にも会社が存在し、機能している事を証明できる物があれば提示する事をお勧めします。

 

東京都内の主要都市、大阪市中央区でバーチャルオフィスを運営しているワンストップビジネスセンターでは、法人銀行口座を開設するためのサポートを行っています。また、法人登記代行サービスも行っていますので会社の立ち上げから法人口座開設までスムーズに進められるようにサポートをしてくれるのです。

 

インターネットの情報だけでなく正しい知識を得て、バーチャルオフィスを有効活用できるようにして下さい。

 

スマートフォンを持った女性

雰囲気が悪いバーチャルオフィスは選ばないこと!

2013/9/30

バーチャルオフィスというものは、経営をしている会社、つまり母体があります。その人達とそれぞれ企業が契約をして、オフィスを共同で使うようなイメージが一番近いのでしょうか。

 

そうなってきますと、会社によって当たり外れが出てくることもあるかもしれません。オフィスとは名ばかりの、絶対にお客さんを呼べないような汚いビルとは契約したくありませんよね。

 

同じように「会議室がいつも埃っぽくて、ゴミが落ちている」「トイレやエレベーターなどが汚れている」「害虫やネズミなどがしょっちゅう出る」ようなところは願い下げでしょう。

 

Staubiger Dachboden Spinnweben Speicher mit Gerümpel

 

さらに、元から約束されているサービスがないこともあるかもしれません。電話やファックス、コピー機がない、あっても古くてしょっちゅう壊れてしまう。そんな設備はあってないようなものです。

 

 

さらに、もしかしたら契約をしたと同時に運営会社が倒産してしまって、お金が返ってこないことになってしまった……というようでは、自分の会社も危ないかもしれません。

 

そう考えると、優秀な運営会社をなんとしても選びたいもの。信頼できるところから紹介してもらうなり、資料だけで選ばずにちゃんと内見をすべきなのでしょう。

 

他にどんな会社が入っているのか、どれくらい長く続いている会社なのかもあらかじめ調べておくといいでしょうね。あまりに短命な運営会社とは、契約しないほうがいいと言われています。

 

バーチャル オフィス 会議 室

最近では自宅での業務を中心に会社を経営している方が多くなってきていますが、自宅業務の場合問題になるのが会社の所在地となる住所です。

 

会社を立ち上げるためには法人登記を行いますが、登記に必要になるのは会社の住所であり、つまり自宅で業務をしている方にとっては自宅が会社の住所となります。しかし自宅を会社の住所とした場合、ホームページや名刺にも自宅住所を記載しなければならなくなるため、危険性があるのです。

 

そんな危険性を回避できるサービスがバーチャルオフィスです。バーチャルオフィスは登記に必要な住所を貸し出しているので、レンタルする事によって架空のオフィスを持つことが出来ます。バーチャルオフィスとしてレンタルした住所を登記すれば、会社の所在地をバーチャルオフィスの住所にすることが出来るのです。

 

しかし架空のオフィスを持って郵便物はどうなるのか、という疑問があると思います。バーチャルオフィスのある住所には運営している会社のスタッフがいるため、私書箱のように郵便物を受け取ってもらうことが出来、転送や取りに行くといった形で郵便物を受け取る事が可能です。また、バーチャルオフィスは住所貸し出しだけでなく電話番号付与や電話転送サービスも行っているので業務のサポートにもお勧めですよ。

 

部屋でパソコンを使う女性

貸し 会議 室でネットが無料で使える

住所や電話番号をレンタルして架空のオフィスを持つことが出来るバーチャルオフィス。バーチャルオフィスの利用者は年々増加しており、バーチャルオフィスでレンタルした住所で会社登記が出来るのはもちろん、法人口座の開設も出来るようになっています。

 

しかしオフィスの存在しないバーチャルオフィスで必要となってくるのは取引先との打ち合わせなどをするための会議室。オフィスがなく自宅で業務している場合にはカフェなどの公共の場で打ち合わせを行うという方法もありますが、自社の会議室と呼べる場所があれば、取引先の信用もアップします。

OKのジェスチャーをする女性

バーチャルオフィスを運営しているワンストップビジネスセンターには、貸し会議室も完備されており、好立地にある会議室を自社の会議室として利用することが出来ます。ワンストップビジネスセンターの貸し会議室ではネットが無料で使えるのはもちろん、プロジェクターやホワイトボード、スキャナー、大型モニターなど会議に必要な備品が揃っています。休憩中に食べられるお菓子やフリードリンクコーナーもありますので、会議の雰囲気も良くなることでしょう。

 

ワンストップビジネスセンターの貸し会議室は会員の方であれば平日9時から18時の間、1時間当たり1000円で利用出来ますよ。

ヴァーチャル オフィス

皆さんはヴァーチャルオフィスというサービスをご存知でしょうか。最近では自宅をオフィス代わりとして自宅で業務を行っている会社も多くあります。しかし自宅の住所を会社の所在地として登記したり名刺に記載したりするのは危険性が高いため、それを避けるためにヴァーチャルオフィスを利用している方が多いようです。

 

ビジネスマン タブレットコンピューター

 

ヴァーチャルオフィスは実際にオフィスを持つレンタルオフィスとは異なり、架空のオフィスを持つことが出来るサービスとなっています。架空のオフィスとは会社に必要な住所、そして電話番号を貸し出して、オフィスが存在している状態にする事です。実際にはヴァーチャルオフィスの運営会社がある住所となるのですが、レンタル会議室がある場合は自社の会議室としてレンタルして利用する事も出来ますし、会社によっては信用を得られるよう看板を作成してくれる所もあります。

 

ヴァーチャルオフィスでレンタルした住所は法人登記の際に利用出来ますが、自分自身で登記をする方法と登記代行を依頼する方法があります。利用するヴァーチャルオフィスの運営会社によっては格安の値段で法人登記の代行サービスを行っている会社もありますので、登記手続きの依頼をお考えの方は検討してみて下さい。

事務所をレンタルするか、そしてオフィスをシェアするか

2013/9/28

会社を立ち上げ、軌道に乗ってきたら必要になるのが事務所。しかし事務所を借りるためには物件の契約料や賃貸料の他にも家具の購入費や納入、機材を選んで購入し、納入しなければならないなど手間と時間と費用がかかってしまいます。社員の人数が少なく大きなスペースが要らない場合や低コストでオフィスを持ちたい場合には、レンタルオフィスがお勧めです。

 

レンタルオフィスは決まったオフィス、決められたスペース、そして既に設置されているオフィス家具や機材をレンタルして自社オフィスとする事が出来るサービスの事で、低コストでオフィスを持つことが出来ます。

 

レンタルオフィスの中には個室の所もありますが、より低コストで済ませたい方に向けたシェアオフィスというレンタルオフィスもあり、会社の規模や人数に合わせて選べるようになっています。シェアオフィスの場合は広いスペースを区切って複数の会社が共有していますが、会社の住所として登記も可能なレンタルオフィスもあるようです。

 

レンタルオフィスの他にも実際にオフィスを借りるのではなく住所や電話番号のみを借りるバーチャルオフィスというサービスがあります。少人数の会社ならばレンタルオフィスではなくバーチャルオフィスを利用するという手段もありますよ。

 

ノートパソコン・若い女性

法人 バーチャル オフィス

会社として法人登記する際に必要となる会社の住所ですが、自宅をオフィスとしている方は自宅の住所で登記するわけにはいきません。そんな時に利用出来るのがバーチャルオフィスです。バーチャルオフィスを利用すれば低コストで一等地の住所を手に入れられます。

 

スマートフォン・ビジネスウーマン

 

バーチャルオフィスは住所や電話番号をレンタルするという架空のオフィスを持つサービスとなっています。架空のオフィスですので実際のオフィスはありませんが、所在地にはバーチャルオフィスを運営している会社が存在しています。また、会社によってはレンタル会議室を用意している所もありますので、自社の会議室として取引先との会議に利用する事も出来るのです。

 

また、バーチャルオフィスでレンタルした住所では法人登記、法人口座の開設もかのうとなっています。バーチャルオフィスでは法人口座を利用出来ないという情報もありますが、必要な準備をして申請すれば問題なく法人の銀行口座を開設することが出来るのです。

 

バーチャルオフィスを選ぶ際にはまず法人登記可能であるかどうかを確認し、プラン内容、料金を見比べて会社に合った所を利用しましょう。オプションの追加料金が発生する場合もあるので気を付けてくださいね。

バーチャル オフィス 無料

起業して間もない会社でも一等地と呼ばれる住所を会社の所在地として登記出来るバーチャルオフィス。バーチャルオフィスは自宅を会社にしていてオフィスは必要ないが会社としての住所は必要、といった方にもお勧めのサービスとなっています。

 

カフェでパソコンをしている男性

 

バーチャルオフィスを運営している会社は多数あるため、数多くの中から自分の会社に合ったバーチャルオフィスを探さなければなりません。そのポイントとして重要なのはプラン内容、料金、オプション内容、そして貸し会議室の有無などです。

 

プラン内容は会社によって異なり、同じ値段でもサービス内容が充実している所とそうでない所があります。また、プランの料金や初期費用、追加料金も有無は確認しておかなければなりません。オプションを付けたら追加料金でコストが高くなってしまったという事になってはバーチャルオフィスの意味がありません。

 

会議室の有無ですが、バーチャルオフィスですとオフィスが実際にはないので会議の際には公共のカフェなどで行う事になってしまいます。しかし貸し会議室があれば自社の会議室として利用出来るので取引先の信用も高まります。ただし会議室の備品を無料ではなく有料で貸し出している所もありますので注意が必要です。

バーチャルオフィスは場所で選ぶべき?

2013/9/27

バーチャルオフィスを選ぶ時の基準は、自分の家を選ぶのと同じような基準になってくるかもしれません。たとえば、場所にこだわる人は多いようです。

 

自分の家を選ぶ時に「オシャレなところに住みたい」「便利な街に住みたい」と思う人がほとんどでしょう。バーチャルオフィスもそれと同じで、「他の企業にオフィスの場所を教える時に胸を張って言える場所がいい」「他の会社とやり取りをする時に、便利で使いやすい場所にあるといい」と思う人が多いようです。

 

都会のビルの谷間で空を見上げる

 

もちろん、電車ではなくて車で通う人もいるかもしれません。そうなると、駐車場がオフィスに用意されているのか、それとも近くに簡単に借りられるところがあるのかもオフィスを借りる前に確認しておくべきことでしょう。

 

また、電車で通いにくいところにある・もしくは駅から会社まで歩き続けなければいけないような場所にあるオフィスもやめるべきだと言われているそうです。というのも、来訪するお客さんの手間になる可能性がありますよね。あまりに遠いですとか、迷いやすい立地だと「近くにまで来ているのですが、迷ってしまって……」とお客さんが困ってしまうことでしょう。

 

それを考えると、できるだけ駅近のほうがいいのかもしれません。銀行や郵便局、ATMがあるコンビニなども近くにあると便利でしょうから、それも選ぶ条件の中に入れて考えたいものです。

家から通いやすいバーチャルオフィスを選ぼう

2013/9/25

バーチャルオフィスという言葉を聞くと「それって何?」という反応が返ってくることが多いのではないでしょうか。

 

ビジネスマン 考える

ですが、今大注目のオフィス形態なのです。

 

自分の会社を立ち上げた時に、まずは物件を借りなければいけません。儲かっている大企業だったら自社ビルを構えることも可能ですが、なかなかそう上手くはいかないものです。バーチャルオフィスには、電話やファックスなどが完備されているところも多いです。

 

あとは自分でパソコンを持ち込んで接続すれば、小さな企業であれば充分にやっていけるサービスが揃っています。最近では都心のありとあらゆるところにバーチャルオフィスがありますが、やはりハクのつくところに住んでおきたいというのが企業主の正直な気持ちではないでしょうか。

 

田舎だったり住宅地が中心になっているベッドタウンにオフィスがあるなんてしまらない、そう考えている方もいるかもしれません。そんな時にもバーチャルオフィスが便利です。

 

とはいえ、自分の家から通える範囲にあるのか、というのは大きな問題です。通勤に数時間かかる、自宅への終電がすぐなくなってしまう、そんなオフィスでは交通費がかさばって仕方がないでしょう。

 

できれば、なるべく通いやすいところにあるバーチャルオフィスを選ぶべきでしょう。

お問い合せ / お申し込みフォームはこちら→
« 前ページへ戻る TOP